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2008年01月30日

Everybody Else Live in Astro Hall

原宿のAstro Hall行ってキター!!Everybody Elseのライブ!!!
すんんん・・ごく、良かったです!!!楽しかった〜!!
everybodyelse2.jpg
開演10分前くらいに到着。案外人がいる。男女の割合が
4:6くらい。女子ばかりと思っていたのに意外。
良い感じでフロアが埋まっている。8割くらいはお客さんが
いた。後方一段上がった真ん中、前から二列目くらいに陣取る。
足元に×がついたところのすぐ後ろ。キャリック(Vo.)が
良く見える位置。

ライブ開始はFakerから。それぞれの楽器の音が良く聞こえる。
音量もバランス良い。演奏が安定していて上手いー。
キャリックのボーカルもCDの安定感をもたせつつ、のびのび
したボーカル。

キャリックはテロテロ(レーヨン?)素材のスタジャンに
昨日の写真↓↓のボーダーに良く似たのを着て、ジーンズ。
ベースのオースティン、ドラムのマイキーはどちらもTシャツに
ジーンズ(だったと思う)

3曲目に入るくらいの前にアクシデント!!
マイキーのスネアが壊れる。ドラムの後ろ?についている
バネみたいなのが取れていた。
「ちょっとまっててね。今、代わりのにするから。
マイキーは力いっぱいプレーするから壊れちゃうんだよね」

キャリックはギターの早いストロークの時、癖だと
思うんだけど、手が面白く動いていてウケル。
Alone In The Worldのときに、ギターの音色を変えるため
カポ?のようなものを首からペンダントみたくぶら下げていて
終わったらぽいっと後ろにやっていた。

途中、「前の人たちはすごく盛り上がってていいんだけど、
後ろの人たち、体動かしてね〜」と二回指摘。よくみてる(笑)

途中のMCで、「この中で、東京以外から来た人いる?」
「オオサカは?オキナワは?じゃあ、シブヤは?ハラジュクは?」
おーい。渋谷、原宿で住める人ってそうそういないよ、家賃高くて。

また前のほうにいた女の子がカードをキャリックに差し出して、
「あなたの声は素敵すぎます。私は今度アメリカの大学に
留学します。私のEメールは・・」と読まれてた。
さすがにメアドは言ってなかったけど、よかったねー○○さん。

MCはすべてキャリック。後の二人は、「日本大好きー」「トウキョウー」
とか言っていた。キャリックの英語は超わかりやすかった。
両親がアカデミック(学校関係)の人達だからかもしれませんが、
きれいな(わかりやすい)英語でした。が、一回Fワードを
言ってました(聞き逃さなかったョ)

CDの中から全曲、未発表曲2曲「Always」と「Wake up」も
演奏。はじめて聞く曲なのに、すごく聞きやすい!!
Alwaysは恋愛の歌、Wake upはみんな元気だそうよ
って感じの曲だったはず。
「EPとかに入ると思う」とのこと。

私の期待してたSay Goodbye〜♪はCDの方がいいかも。
コーラスがキレイに聞こえないとね、この曲は。

一度、演奏を終えたあともう一度ステージに戻り
ギター一本で歌い上げたButton For Punishment。
CDと『まんま』同じでした良い意味で。歌、上手すぎ。
みんな微動だにせず聞き入ってました。

最後はRich Girls Poor Girlsで〆(だったはず、笑)
「これが終わったら係員がすぐ会場を退出させると
思うんだけど、外で待っててくれたらキスなりなんなり
するからねー」と言ってたので、10分くらい待って
たんですが、係りの人が「そろそろ動いてください〜」
と言ってたのであっさり帰ってきてしまいました(笑)

終わり。
posted by ケイトリン at 23:18| Comment(6) | Everybody Else | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

Introducing Everybody Else

ひさびさ、キター。Everybody Elseというバンド!!!
来週、原宿のAstro Hallでライブがあります。
このバンドを偶然マイスペースで見つけ、曲を聞いたらもう
モロ私好みの音でした。ロスの爽やかなバンドです。
マイケミがコーラだとすると、このバンドはアクエ○アスみたいな。
everybodyelse.jpg
マイスペではなんとアルバム全曲あります。(出し惜しみなし!)
大抵のバンドはマイスペに上がっている曲を聞くだけで満足な
私なんですが、翌々日くらいにCDショップで購入。
輸入盤のほうが紙で出来てて味があるっぽいんですが、
2曲多め(バージョン違い)が入っている日本盤を買いました。
どの曲も聞きやすくて、もう一枚同じCDを予備に買っておきたい
くらい。

どういう人達なのかと調べてみたら、ボーカルでギターの
Carrickという人は少し前、兄弟でインディーズバンド
Push Kingsというバンドをやっていた人だそう。
学歴がすごい。誰もが知ってるHが頭文字の大学卒。
ギター弾きつつ歌えて(声がまたキレイ)、ルックスもよくって
スタイルよくって頭も良い・・。天は二物以上のものを与えています。
あと二人のメンバーは、ドラマーのMikey(この人は
ドラムです。ベースではないですょ)ベースのAustin。
トリオバンドなので、極力余計な音が入っていない。
シンプルなところも良いです。

彼らの頭の良さはブログに垣間見られます。エントリーは少なめ
なんですが(笑)マイスペにブログへのリンクあり。
詞なども難しい言い回しなんかが多用されてる
のかな?と思って歌詞カードを見てびっくり。
高校初級くらいのわかりやすさ。捻りなんてほとんど、なし。
Carrickは「ずっと長く聞き続けられるような音楽を作りたい。
自分の頭の良い友達だけがわかるような音楽は作りたくない。」
そうなので、このへんも私好みです!

マイスペはこちら
Carrickのインタビューはこちら

Carrickが「マルセル・プルーストの <失われた時を求めて>が
お気に入り」とあるので日本語版文庫本を見てみたら、ありえない
ブ厚さ。それも第一巻だけなのに。パラパラとめくっただけで
読む気が失せてしまいました。これが学歴の差!?(笑)
(20世紀を代表する小説だそうなので
読んどいて損はないと思うんですが、、、。)

The Higherともツアーしたことがあって、気の合うバンドだったよう
です。よくみたらThe Higherのマイスペの友達リンクに貼られてた。
この二つのバンドが同時に見れたら最高だー。

ラベル:Everybody Else
posted by ケイトリン at 22:17| Comment(4) | Everybody Else | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月19日

Uh-Oh


注意:映画『テラビシアにかける橋』観にいく方は注意!!
ジェラルドが重要な部分の『ネタバレ』しています。
「映画見る人の邪魔をするわけじゃないんだけど・・」
っていってますけど、思いっきりネタバレです(笑)

質問に答えています。
☆ファンは実際に君に逢った時、何て言ってくる?
☆兄弟でバンドをやってて、仲良くしてる方?けんかする方?
☆ロマンスがいい?ケミカルがいい?
☆今ロマンティック?
☆動物になれるなら何?
☆2001年9月11日は何をしてた?
☆その時の経験はどうだった?
☆黒の服を着ていていいことは?
☆君にとってEMOとは?
☆誰かともめている?
☆最近泣いたのはいつ?

posted by ケイトリン at 00:14| Comment(9) | MCR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月14日

Rock Out, Billy G!!


ビルゲイツは7月でフルタイムのマイクロソフトのフルタイム社員をやめる
(会社役員としては残る)そうなので、「最後の日はこんな感じ」
というビデオを作った。

アマチュアみたいなビデオだけど、豪華なキャスト。
スティーブ・バルマーってはじめて見た。
すごいぞこの人脈。(笑)

ゲイツ氏の最後の基調講演の中身は結構普通ー。
ここから読めます。
ラベル:Billy G 基調講演
posted by ケイトリン at 21:39| Comment(0) | リーディングの参考に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月10日

Let's Start Off The New Year With Frank! 2/2


(0分03秒〜0分37秒)
My grandfather, to me, he is basically my hero.
He brought music into my life. I believe the picture
of my grandfather that I'm getting tattooed is from
his 40s I would say. And he was behind this huge
(?) set looked like caw gone. He was in a full
decked out suit with bowtie and he's got his
huge smile on his face. And just represents
his youth and just the essence of my grandfather.
Something I needed to have on my body for my
entire life. Just to have him with me while
looking on my shoulder all the time.

祖父は俺にとってのヒーローなんだ。彼が
俺に音楽をもたらしてくれた。このタトゥーの
写真は40歳くらいのときのもので、
(ドラム)セットとともに、スーツを蝶ネクタイと
ともにばっちりキメて大きな笑顔をみせている。
それは若さであり、祖父自身を表して
いるので、自分の体の一部にしておきた
かったんだ。いつも肩を見るたび、そこに祖父がいて
欲しいから。


(3分38秒〜5分02秒)
What was your grandpa's name?  おじいちゃんの名前は?
My grandpa's Frank Joseph. My dad is Frank Anthony.
And I'm Frank Anthony. So, I'm a junior. Even though,
I should probably be, like, the third. He decided to
change the flow of it. But he still plays. He is like
80 years old. And that was like my first introduction
to music.

彼の名前はフランク・ジョセフ。父はフランク・アンソニー。
で、俺もフランク・アンソニーなので、ジュニアなんだけど、
でもホントは3rdってつくはずなんだけど、流れを
変えたかったみたい。祖父はまだドラムを演奏してるんだ。
80歳くらいなのに。俺の音楽へのはじまりはそんな感じ
だった。

My grandfather is my inspiration for everything I do,
especially music. And he always played from the heart and
he played because in his blood and in his spirit to do so
and that definitely came through in me.

祖父はすべてのことにおいて、とくに音楽がそうなんだけど
インスピレーションを与えてくれる。彼の演奏はいつだって
心をこめたものだし、彼の演奏は彼の血や精神から
生み出されるもので、そういったものが確かに自分の中にも
息づいているのを感じるよ。

My grandfather used to play this place called the Mallow Inn.
And all of these old people get up and dance like my best
friend was like 90 years old. You know, hang out on the
weekend. ( ? ) He was just a ultimate family guy. He
cared so much about people he loves and that's his world
and his family. I'm lucky just to know him.

祖父はMallow Innというところでよく演奏してたんだ。
老人達がダンスをするようなところで、俺の親友は90歳
なんて感じで。週末に訪れてた。祖父は家庭を大切にする
人で、自分の愛する人たちにも気遣い、それが彼の世界であり
家族だったんだ。彼のことを知ることができただけで
ラッキーなことだと思う。

My grandfather is the most amazing human I think I've ever met.
He still works full time. 85 years old taking care of
his family his wife and he taught me what it takes to be a
man. And if I can be 1% of what he is when I grow up,
I would be happy.

祖父は自分が知る限りで一番素晴らしい人間だよ。
まだ現役で働いているし、85歳で家族と妻の面倒をみている。
彼が男はどういうものかということを教えてくれた。
自分が成長して1% でも彼のようになれたなら、それだけで
嬉しいよ。


(5分56秒〜6分25秒)
Frank: I'm so excited about my new tattoo. It came out amazing.
It's 100% exactly what I wanted. I mean, I have my grandfather
now on my shoulder at all the time, watching over me.
I'm gonna show my grandfather when I get home. And he's
probably go, "Oh, My God!" and smile and laugh.
He's gonna like it, I mean, it's him. If he doesn't like it,
well, that's your fault. You took a bad picture.

新しいタトゥーに興奮してるよ。すばらしい出来。
100%自分が望んだとおり。これから祖父がいつでも俺を
肩越しに見守ってくれる。家についたら祖父に見せるよ。
多分「Oh, My God!」って言って笑うだろうね。
気に入ってもらえるはず。もし、気に入ってもらえなかったら
それはじーちゃんの写真映りがわるかったんだよって、ね。


(6分38秒〜最後まで)
Kat: Bye, baby. I'm really sorry, again. バ〜イ。本当にごめんね
Frank: Don't worry about it. 気にしないでいいよ。
Kat: Go back on tour. ツアーにもどってね。
Frank: Go back on tour. Get out of here.ツアーに戻って
ここから出てけって(笑)
Kat: Blow people's minds with your rock'n'roll music.
ロックンロールでみんなをぶっ飛ばしてね(笑)
Frank: Thank you so much, Kat. ありがとう、Kat。
Kat: Let me know, let me know, what grandpa thinks.
 おじいさんのタトゥーの感想を聞かせてね!
Frank: Yo. Definitely, you would be the first one I call.
 うん、もちろんだよ。君に一番に電話するから!


posted by ケイトリン at 22:47| Comment(4) | MCR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月06日

Let's Start Off The New Year With Frank! 1/2



あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します♪
年のはじめはFrankで。と言いつつ去年のビデオなんですが。


FrankがTattooを入れにLA Inkに来店するも、
TattooerのKatが寝坊。Katを待つ間Frankは客なのに
店のお手伝いをする。

(2分17秒〜2分26秒)
Frank:My grandfather is 85 years old and he is a drummer. As is
my dad. A drummer. They're definitely instilled music in
my life.

Frankのおじいちゃんは85歳のドラマーで、お父さんもドラマー。
彼らから確実に音楽の影響を受けた、と。

(3分59秒〜4分09秒)
Frank:I am currently stucking the bathroom full of soda.
Because I am waiting for Kat and I got a little bored, so
I figured I make myself use for a while I'm waiting, stuck
the soda.

Katを待ってて飽きてきたので、ソーダ(炭酸飲料)を冷蔵庫に入れる
手伝いをしようをするFrank。お客なのにお手伝いするなんて・・!

(4分12秒〜4分20秒)
Frank:Here's the thing. If it comes in this much of the
thing, it's more than one row. Two rows? Alright.

「こんなにソーダがあるんだったら、一列ではすまないよ。
二列でいいの?おっけー。」ちゃんと真面目に手伝ってる(すごい)

(5分05秒〜5分10秒)
Kat: Look, I'm really sorry.
Frank:Hi! And you are?
Kat: I'm Kat Von D.

Frankは冗談で 誰だか知ってるのに"Hi! And you are?"と
Katに聞いています。

(5分05秒〜5分05秒)
Frank:I'm personally never on time. I understand.
Sometimes you just need a crash. Kat slept in and that
happens, you know.

「自分も時間通りに現れないから。わかるよ。ときどき
ただ睡眠が必要なことがあるんだよね。Katは寝坊したけど
そういうことってあるから。」

(6分07秒〜6分14秒)
Frank:The text that I had was " My Family. My Hero."
He was 100% Italian. And I felt that if I put it Italian,
it would be a fitting.

「持ってきた文字は" My Family. My Hero."で
祖父は100%イタリア人だったので、文字もイタリア語なら
良く合うんじゃないかなと思ったんだ」

(6分20秒〜6分25秒)
Kat: You probably meet my dad today, because all the days
I can be late, this is the perfect one.

「今日うちの父親と会えるわよ。遅れて良い日もあるのに
それが今日だなんて」父親を待たせたくないKat。

(6分27秒〜6分39秒)
Kat: I'm more scared than you of him.
Frank:Don't be scared with me.
Kat: No, I'm not scared.
Frank:No. Wait. Maybe you should be.
(と、ちからコブを見せるフランク。)
Kat: Hang out with Pixie. Make yourself at home.

Frankより後に来る父親のほうが怖いというKat。「ちょっと
待って。オレも怖いよ」と力こぶを見せるFrank。
「Pixieと遊んでて、くつろいでてね」と言い残し
下書きに向かうKat。でもPixie即退席。
Frankぞんざいに扱われてるなぁ。(笑)

posted by ケイトリン at 19:20| Comment(3) | MCR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月29日

Farewell 2007

あと二日でお正月。
えび。たまねぎ。にんじん。春菊。テンプラ粉。油。つゆ。準備よし。
あとはお蕎麦と卵を買うだけでOK。

今年最後のブログは「Umbrella」で〆。
この曲が今年一番私の中で印象に残りました。
(いやもちろん、MCRもFOBもThe Higherの曲も素晴らしいんですが!!)

今年いろんな人にカヴァーされました。
最後にゃ本人がアコースティック・ヴァージョン出しちゃった。
Gerard のは一度載せたので割愛。

それぞれ個性的ですが、これがなんといっても強力!!
メンバー4人の魅力!?が炸裂☆
今年最後にハマった。間奏のギターもカッコイイ。
〜〜続きを読む〜〜
posted by ケイトリン at 22:42| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月27日

You've Gotta Be Kidding Me


んー。いたってフツーの会見に思われます。

え、マジで!?というか、それ言っちゃう!?

彼女は大統領報道官です。

答えはこちら。
posted by ケイトリン at 22:28| Comment(0) | リスニングの参考に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

Ho Ho Ho



Jon: We were so genuinely excited to get My Chemical
Romance on the shows because all of us, especially me,
are huge huge fans.
(本当に俺たちはMy Chemical Romanceをツアーに呼べてよかったよ。
俺たち全員、とくに俺は大、大ファンだから。)


Gerard: Thank you.(ありがとうございます。)

Jon: It's a really special record. Working with Cavallo
must've been thrilled. But wouldn't meant anything (?)
you guys just wrote really unique record and it was
really great.
今回のレコードはスペシャルなレコードだね。Cavallo
<プロデューサー>との仕事は刺激になったはず。君達は本当に
興味深いアルバムを作ることが出来てすごいね。)


Gerard: Thank you for saying that.
(そう言ってもらえて嬉しいです。)
〜〜続きを読む〜〜
posted by ケイトリン at 01:31| Comment(8) | MCR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月19日

The Higher Ground

The Higherがバスケットボールゲームするそうです。
日ごろサポートしてくれているベガスファンに感謝して。だそうですが、
行けそうな人ならば誰でも参加OKだそうです。
勝った人には賞品がアリ。
12/21 金曜日 Mountain Crest Parkにて午後4時より。
場所はこちら↓↓↓

拡大地図を表示
グーグルMAP便利ですねー。Mountain Crest Parkで一発で出てきます。
画像下の2007 DigitalGroveって書いてあるとこの上に正方形の
森みたいなのがありますよね。そこです。
SethとTomがバスケしている姿みたいですねー。




絶対行けないけど(笑)
ラベル:The Higher
posted by ケイトリン at 22:28| Comment(5) | The Higher | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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