[PR] 消費者金融

2008年03月05日

Gerard Interview (2/3-Part2)

他者との隔たりを感じ、自己表現への道筋
(今までで一番難しかったです。あまり自信ないのですが。。)

(5分50秒〜8分42秒あたり)
Gerard(G):The feeling that I got, growing up in that area.
Did you kind of had these kind of moments where you're in a
environment, even in high school anywhere else, we
realize why I am completely built differently than every
single person I'm around. From kids bulling other kids,
I watch kids bully other kids, it was about force, aggression
and dominance. And I was like, " Why am I not like that?
Why am I not prompt the conflict, like all these other
kids I'm around? Why am I not prompt the violence?
Why am I not prompt to act out? What is violence like?
Why do I realize, it's so wrong? And why does it make me
noxious? Why I wanna create things, instead of destroy them? "
All around me was kids just wanted other kids just destroy
something. If some kid got a new bike, another kid take
it and destroy it. I've never understood that.

The same thing, that's interesting. We play something
like a Reading Festival and I'd get hit with a golf ball
or a bottle of piss and I would be like, " Wow, why
am I not be like that guy? " (laugh) You know.
What makes me different? Why do I just create something really
special basically give it to the world? And the other people
are just so... They just hate them self so much that they
want to act out in aggression against something, you know.
Something I stand for just really. That's the kind of response
this band's suppose to get. It was a wake up call in the
regard that we had had for the response for a long time.
When the band had started, we had get physical threats,
you know.

Because it was flamboyant and it was unapologetic. That's this
band is. So, it has been a long time, a lot of award shows later,
and a lot of magazine interviews later where it was like " Wow,
I forgot what I felt like to be the outcast. To represent every
kid in the crowd that didn't really fit in at all."

この部分のインタビュアーの言っている言葉がわからないんですが、
ジェラルドの言葉から推測すると、「では、どのようにモチベーション
を保っているの?」ではないかと。。

It was exaggerating and extremely challenging.
There is nothing like that to humble you more or let
you know that there is still something to fight for or
the world wants what it wants.
You can't change the world. You can't fight the world.
The world is always going to win based off what it wants.
But it also makes you to realize that sometimes,
minority out there are that's extremely aggressive.
When in fact playing for the majority which is A. really
enjoying what you're doing and B. very peaceful people so.


Gerard(G):ニュージャージーの自分が育った地域の
高校やその他の場所でなんで自分が他の生徒達と考え方が
全然違うんだろう?って思ってた。子供達が他の子を虐めるとか。
そういうのを見ていたら、力や攻撃性や支配力みたいなもの
を感じてて。自分が思っていたのは「なんであんなふうじゃ
ないんだろう?自分はどうして他の子達みたいに争いを
起こそうとしないんだろう?攻撃的じゃないんだろう?
自分から争いをどうかしようと思わないのは何故?
暴力が悪いってちゃんと認識できているし、何故自分は
暴力を憎むのか?そして、何故自分は破壊するよりも、
なにか生み出そうとしたいのか?」だった。
俺の周りでは、他の子が他の子のものを壊そうとする
ことが日常だった。ある子が自転車を手に入れたら、他の子が
それを壊してしまう、、みたいな。ずっと理解できなかったよ。

同じことがあって、面白いんだけど。俺達はReading Festival
みたいなところで演奏する。そうしたらゴルフのボールや
ボトルに入った尿をあてられるんだけど、自分が思うのは
「あー、俺は何で俺めがけてボトルやらを投げてくる
ヤツみたいな人間じゃないのかな?」(笑)ってね。
何が違うんだろう?なんで俺は何か基本的に何かスペシャル
なものを生み出し、それを世界に広めようとするのに、
他の人々は自分のことを嫌いほかのものにその攻撃性を
向けようとするのか。そういった反応をこのバンドは
受けてきた。そういったものをずっと長い間受けてきた。
それが何かを喚起するものだったのかもしれないけれど。
バンドをはじめたとき、実際脅しもあったんで。

でもこのバンドは人目をひいてあやまることなんてしなかったから。
時間が経って、多くのアワードショーのステージに立ったり、
多くの雑誌のインタビューに答えてきたりしたんで、「ああ、
はみだし者だったことなんて忘れたみたいだ。自分が
観客の中にいる、そのなかに混じれない子達の代表ってことを
忘れるのか」なんて思うこともあるんだけども・・・。


この部分のインタビュアーの言っている言葉がわからないんですが、
ジェラルドの言葉から推測すると、「では、どのようにモチベーション
を保っているの?」ではないかと。。

それはかなり大きく、また難しいチャレンジでもあるんだ。
謙虚になりすぎるというものでもなく、もっともっと
戦いをいどまなくてはならないものがあり、世界は
そのものが進む道筋をもっているから。
世界を変えられないし、世界とは戦えない。
世界はそのものが道をつくっているから。
でも時に気づかされるのは、少数派のほうがかなり
攻撃性があるってこと。大多数のときに演奏しているときは
A 自分でも楽しんでいるか、B 見てる人達ちが平和的な
人々だったりする。
posted by ケイトリン at 22:20| Comment(2) | MCR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも思うのですが
やっぱGerardスゴイなぁ・・・っていうのが正直な感想です。

「何故自分は破壊するよりも、なにか生み出そうとしたいのか?」

って高校生で自問自答できるなんて。
自分のこと直面からみつめすぎデス。

攻撃してくる少数派がいてそれに戦いを挑んでいく道に
きっと支えてついてきてくれる人も現れると思います。
現にたくさんの人が魅せられてますしね♪
Posted by むー at 2008年03月10日 19:41
ホントそうですよねー。なかなか自分のことって
客観的に見れないものなのに、高校生という多感な時期
に冷静に考えていたなんて流石です。

自分の進む道が正しいと信じて突き進んでいれば、
そのうしろ姿を見てサポートしてくれる人も自然と
現れるものですよね。

なので「自分達のファンは他の人たちから羨ましがられる
ような良いファンが集まってきてくれている」
とどこかのインタビューで言っていたのを思い出しました。
Posted by ケイトリン at 2008年03月10日 21:29
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。