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2007年12月24日

Ho Ho Ho



Jon: We were so genuinely excited to get My Chemical
Romance on the shows because all of us, especially me,
are huge huge fans.
(本当に俺たちはMy Chemical Romanceをツアーに呼べてよかったよ。
俺たち全員、とくに俺は大、大ファンだから。)


Gerard: Thank you.(ありがとうございます。)

Jon: It's a really special record. Working with Cavallo
must've been thrilled. But wouldn't meant anything (?)
you guys just wrote really unique record and it was
really great.
今回のレコードはスペシャルなレコードだね。Cavallo
<プロデューサー>との仕事は刺激になったはず。君達は本当に
興味深いアルバムを作ることが出来てすごいね。)


Gerard: Thank you for saying that.
(そう言ってもらえて嬉しいです。)
Gerard: I think I told this story last night on stage and I was
in third grade and "Slippery When Wet" came out and I used to
play it every day. And there was this girl next to me
she was red head and she had Bon Jovi Rules scrolled on
her notebook and she wrote it to see. I loved the record.
I love you guys ever since.
(このことを昨日のステージでも言ってたんですけど、3年生の時に
Slippery When Wet(Bon Joviの代表的なアルバム)が出て、
毎日聞いていて、赤毛の隣の席の女の子は"Bon Jovi Rules"
ってノートに書いていて。俺はそのレコードが大好きで。
それ以来、大ファンです。


(Gerard)ニュージャージーは素晴らしいミュージシャンが多い。
最初のコンサートは母と一緒にボス(ブルース・スプリングスティーン)
を見にいきました。


(Jon)自分が出てきた70年代後半はいろいろなジャンルの音楽が
あふれていた。パンクバンドやジャズバンドなんかが一晩同じ
ステージに立つのが普通だった。


(Gerard)ニュージャージーは狭い州なんだけど、人口が多く
いろいろな人間がいるから、バンドも多様化している気がします。


(途中Jonが笑っているシーン)
Gerard: When you guys first started to tour, did you notice
that you said you're from Jersey like everybody would leave
you alone kind of thing? 'Cause that's what happened
to us.
(最初にツアーを始めたとき、ニュージャージー出身といえば、
みんな相手にしてくれなかったってこと、ないですか?
俺たちはそんな扱いでした。)


Jon: Hahaha!!!(ハハハ!!!)

(Jon)70年代後半はバン・ヘイレンがLAからでてきたり、
ジャーニーがサンフランシスコからでてきたりしていたので、
彼らの真似などしないで、自分達ニュージャージーのカラー
をだしていた。


Gerard: Yeah, there is no pretends and it wasn't cool
to be from Jersey just like really cool from LA trashy
LA bands, really cool from Seattle for a while.
There is never been totally cool to be from New Jersey.
I think that's kind of why, our Jersey bands allowed
to operate under the rader, developed their own sounds.
And why they are always so diverse.
(そうですね、ニュージャージー出身はカッコつけはいなくて、
ニュージャージー出身ってカッコよくないから。LAのtrashy
なバンドでもなく。一時期シアトルのバンドはカッコイイと
いわれた時期があるけれど、ニュージャージーのバンドで
カッコイイなんてことは今までになかったから。
だからニュージャージーのバンドは見えないところで、
自分達の音を発展させていったんだと思います。
なのでニュージャージーのバンドは多様化している。)


(Jon)チップを肩に乗せて、それをパッと取れるってことを
皆に証明して納得させられることができたから俺たちは
ジャージーからの成功者になれたんだ。(?)
(↑↑この部分、何て言ってるか謎。自分達が
成功できた理由の説明がよくわからない)


Gerard: Let's talk musically, I mean, you could hear it,
right, the song we opend with last night and tonight
we'll play again the song, "Famous Last Words".
It's clearly influenced by choruses especially like
(?) Slippery When Wet. It's big, large stroke choruses
with, it's all about the melody. Our band is all about
the melody. It's kind of so ( ? ), I don't think a
lot of people don't know what they like about the band
right away, but it is just a melody.
We always thought that really big meaningful choruses
and melody were the most important thing. And we
are always doing that.
(音楽的な話をしましょう。昨晩と今晩演奏する曲、
"Famous Last Words"はBon JoviのアルバムSlipperly When Wet
の中の曲のコーラスに影響を受けています。重い一撃の
ようなコーラスでメロディーが一番なんです。俺たちのバンドは
メロディーだと言い切れるくらい。人はすぐに俺たちのバンドの
どこが好きかわからないかもしれない。けれど、
メロディーに気づくはず。いつも考えているのは大きな意味を持つ
コーラスとメロディーは一番大切なものだとということ。
それをいつも心がけています。)


最後は、リッチーと電話で話していたら訛り(アクセント)が
すごくなった、と。

posted by ケイトリン at 01:31| Comment(8) | MCR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
メリクリ☆

gee のインタービュー、
長い通訳、お疲れさまです
読みごたえ有りました!!
本当、MCLはメロディー綺麗ですよねぇ!!

ケイトリンさん、
いつも凄いです!!

英語が訳せて、羨ましいです。
Posted by 平成☆です。 at 2007年12月24日 01:57
(*^-')ノ☆;:*:;☆“Merry*Christmas”☆;:*:;☆ヽ('-^*)

そういってもらえて、嬉しいです☆
でも今回のは何回聞きなおしても分からない単語
がいくつかあり、手ごわかったです。(今もわからない・・)
私もしっかりしたメロディーがある曲が好きなので、
GEEの話に納得です。

全然すごくないですよー。(/ ̄Д ̄)/
もっと頑張らにゃー。
Posted by ケイトリン at 2007年12月24日 20:34
☆★メリークリスマス★☆

お久しぶりです!!
いつもジェラルドのインタビューの訳
楽しみにしてます!

MCRは最初歌詞とゆうより
メロディーとかコーラスで好きになったので
ジェラルドの心がけがよく分かります…笑

私は英語は嫌いじゃないのに
なかなか英語が上達しないというか
いつもテストの点とか悪いんですけど
ケイトリンさんはどうやって
英語が上達したんですか?

長々とすいません。。
Posted by しお at 2007年12月25日 12:07
(〃 ̄▽ ̄)o-o∠※PAN!"。・:*:・゚☆メリークリスマス・:*:・゚☆

しおちゃん、おひさしぶり〜
楽しんでくれて、私も嬉しいデス☆
MCRはメロディーとかコーラスでグッとくるものがありますね。
まずメロディーとかコーラスがよくないと。

学生時代は問題集をよくやってたような
気がします。高校になったら、関係詞(←いまでも苦手)
や特殊構文とかでてきて、なかなか良い点が取れなかった
です。

私は英語を勉強していたとき、英語は日本語とは別物だ
ということを頭に置いて勉強してました。

テストの点を上げるには、テストにでそうな単語、熟語、問題を
おさえておくと良いと思います。英語は日本語以上にルールに沿った
言葉だと思うので、文法も大切で文型を覚えておけば主語を変えたり
動詞を変えたりで応用が利きます〜。
Posted by ケイトリン at 2007年12月25日 21:58
LIVE AND RAREはもう聴きましたか(ノ∀≦●)?

わかりましたあ!!
ケイトリンさんのアドバイスを教訓に
頑張ります☆
Posted by しお at 2007年12月27日 17:03
聴きましたよ〜。(試聴)
カッコヨカッタです。でも買わなかった〜。
来年初旬にでるというDVD/CDを楽しみに
とっておきます♪

頑張ってね〜。私も頑張ります〜。
Posted by ケイトリン at 2007年12月27日 21:48
こんばんは〜
ケイトリンさん通訳ご苦労様でした!
すごく助かります。ありがとうございました♪

私もしおさんと同じく英語好きなのに苦手です。
外人の血が入っているとしか思えないくらいBIGなお尻の持ち主なのにやっぱり英語は苦手です。
おかげさまで歌詞もポカーンなところが満載。悔しい!
でもケイトリンさんのアドバイスなどを参考にしてこれからも頑張りたいと思いますます><

2008年も更新頑張ってくださいね!



追伸:実は私初めてこちらでコメしたときはoとは違う名前でした。その時はちゃんと初めましての挨拶っぽい事も書きました。でも次にコメする時自分がなんと言う名前でコメしたのか忘れてしまい確認しようと自分のコメを探したのですが見つからずoに変える事にしました。なのでケイトリンさんから見たら「挨拶もなしにいきなり何だこいつ。」って感じかもしれないんですが私はそこそこ前からの常連です♪
Posted by o at 2007年12月31日 22:05
あけましておめでとうございます〜♪
07年中に書き込めなかったー(涙)

楽しんでいただけたようで、よかった♪
この二人の会話全部カバーできて
ないんですよー。若干、端折ってマス。

英語はナチュラルなスピードで話される
速さへの慣れや、単語を聞き取り
話が頭の中で繋がるか、で理解度が
違ってくると思います。
歌詞は日本語訳と照らし合わせるのが
手っ取りばやいです(笑)

ぼちぼちですが、08年も頑張ります♪

oさんの前にも書き込みいただいてたんです
ねー。ありがとうございます♪
今年もよろしくお願いします〜
Posted by ケイトリン at 2008年01月01日 01:29
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