[PR] 消費者金融

2007年04月26日

会話を聞き取ってみた(Part 6)

2007年04月09日分のブログUtube参照
ビデオカウント(2分46秒〜0分35秒で終わり)
<インタビュアー> Well, I wanted to talk to you
because I think you write songs.

<ジェラルド> No. We all do actually. We all write
the songs I think that's the common unfortunate
misconception among the, not you but, the lot of
the bigger press sometimes we do it's just the
misconception. Completely sensualized around me
and it's extremely aggravating because I'm in a
band with four guys that bust their asses
just as much.

<インタビュアー> Well. Gerard. I wanna thank you
very much for this interview and you made my day.

<ジェラルド> I'm glad.

<インタビュアー> I don't know, do you have
anything else that you wanna send out to this
world, keep it in mind that our viewers, they
are with us with their hearts and lots of
them are depressed and have lots of problems
but they also can have fun, so. What do you
wanna say to them?

<ジェラルド> I mean, honestly, you know, as far
as things about depression and things like that,
I've always said that it's more important to
keep yourself alive. There is nothing worth even
hurting yourself over. I mean, I'm a person goes
through a lot of depression and stress and things
like that.
I'm generally happier these days, but I have. It's
normal. It's completely normal to be depressed.
So, I think it's good to have a support group,
it's good to have a people you can call, it's
good to talk to your folks. I think it's just
important that you keep yourself alive. You just
stay fighting. 'Cause actually, it isn't that bad.
I mean, We started this band, thinking the world
is extremely ugly and I think now we are realized
its more beautiful than we thought. And our music
is now reflect of that. So if anything you take
it from a guy in the band who used to think
everything was shit and we found that that's not
all shit.

<インタビュアー> Have you changed?

<ジェラルド> I have. And I'm very happy with how
we changed. We all changed. Like I confine really
beauty in things. I was never able to do that.
Everything's disgusting me and I was very angry
little dude. And I don't feel so angry anymore.
I just wanna, kind of, give the world something
special.

<インタビュアー> Well, You know what? Stop smoking.
<ジェラルド> Hahaha. Yeah.
<インタビュアー> Because it's badly for your health.
<ジェラルド> I know.
<インタビュアー>We don't wanna lose you.
And thanks again.
<ジェラルド> Thank you very much. Good bye.




<インタビュアー> えーと、私があなたと話しをした
かったのはあなたが曲を書くからと思って。

<ジェラルド>いや。バンドのみんなが曲を書くんだ。
俺達はみんな曲を書くんだけど、これは君だけじゃなく
もっとでかいプレスでもそうなんだけど、共通で不幸な
思い違いをしてる。俺は完全に好色な目でみられ
てて、めちゃくちゃしゃくにさわる。だって、
自分は一緒にめちゃくちゃ頑張っている4人のバンド
のメンバーと同じ存在なのに。(存在と言う単語は
使われていませんが、わかりやすく意訳)

<インタビュアー> では、ジェラルド。このインタビュー
をありがとう。今日はよい一日になりました。

<ジェラルド> よかった。

<インタビュアー> えーと、最後になにか世界にむけて
いうことはない?私たちの番組の視聴者は私たちを
信頼してくれているのだけど、鬱になったりいろいろな
問題を抱えてたりする視聴者もいるってことも心に
留めておいて。でもそんな人達だって「楽しみ」
があって良いワケだし。何か彼らに言いたいことは
ない?

<ジェラルド> 正直に言えば、鬱とかそういうことに
関していつも言っていることはなによりもまず
「生き続ける」ってこと。自分が自分自身を傷つける
価値があるものなんて何もないってこと。
俺は自分が鬱やストレスやもろもろを経験してきた人間
だ。このごろはそれにくらべたら幸せになってきている。
けれども、そういう経験があるから。それが普通だよ。
鬱になるっていうのは、まったく普通のことなんだから。
鬱になったらサポートグループに参加させてもらったり、
電話で相談にのってもらったり、家族に話してみるのも
いいね。大切なのは「生き続ける」ってこと。
生き続けるために頑張るんだ。
なぜなら生き続けるってそんなに悪くないよ。
だって、俺達がこのバンドを始めたとき、世界はなんて
醜くいんだって思っていたけど、今は自分達が
思っていた以上に世界は美しいと感じるようになった。
俺達の音楽もそれを反映してると思う。
だからたとえば、このバンドの中の男はすべての
ものは糞だって思ってたけど、今はそんなこと
ないって思ってる。

<インタビュアー> 自分自身が変わった?

<ジェラルド> 変わったね。そして変われたことに
たいしてとても幸せだよ。バンドのみんな変わった。
ものに対して美しさをみつけることができる。
今まではできなかったことだよ。
すべてのものがいまいましくて、俺は怒れる小さな男
だった。今はほとんど怒りを感じない。
俺はただ、世界に何かスペシャルなものをもたらしたい
それだけ。

<インタビュアー> 一言言わせて。喫煙をやめてね。
<ジェラルド> ははは〜。わかった。
<インタビュアー>体に悪いから。
<ジェラルド> 分かってるよー。
<インタビュアー> あなたをこの世から失いたくないからね。
あらためて、今日はありがとう。

<ジェラルド> ありがとうございました。さよならー。

ぴかぴか(新しい)ジェラルドは、バンドのメンバーとみんなで
等しく頑張ってきたので、俺だけに焦点を
あてるのは勘弁して欲しいっ!
ていうことを力説していて

「なんて良いヤツなんだ」

と。鬱やアルコールの問題を乗り越えてきた
彼の強さや優しさは人に訴えるものがありますね
。Utubeのコメントで「ジェラルドの
ような男の人が世界にもっと増えてくれれば
もっと良い世界になるのに」ってあったんですが
ほんとだ。

パート6まで読んでくれた
みなさんありがとー!ジェラルド、インタビュアーさん
ありがとー。
力不足を感じますが、タイピングが
時間かかってシンドかった。変な日本語にならないよう
硬くならない文章にしてみました。

お気づきだと思いますが、ブログのデザインを変えました
「分かる人にはわかる」わかんないひとにはわかんない
デザイン。ブログをちょっとイジれるようになったので
嬉しい。ぴかぴか(新しい)
posted by ケイトリン at 00:24| Comment(0) | 聞き取り練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。