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2007年04月24日

会話を聞き取ってみた(Part 5)

2007年04月09日分のブログUtube参照
ビデオカウント(5分54秒〜2分46秒)
ちなみにPart 6で終わります。(長げー)
<インタビュアー> Well, what do you think like,
what keeps you awake at night?

<ジェラルド> Umm...(←タバコ吸っとりますね)
Luckily, because of our schedule, nothing keeps
me awake at night. I lay down at bunk when
I'm tired and I go to bed right away. So, but,
if I had to pick something up, that has...I mean,
I don't have a lot of fears anymore, in terms of,
like, accomplishment. I think accomplishment
used to keep me up at night. I always afraid that
I wasn't going to mount anything. Because that's
kind of what me and guys were told, not by our
parents but, by our teachers, not all of them,
but generally. And by kids at school that we're
different telling us we'll do nothing.
We were treated like we're invisible.
So, um, that's there is a line in the end, that
says " When I grow up, I wanna be nothing at all,
kind of like, "Fuck You" to all that.
Fuck you to all of those people who have said
we'd do nothing, anyway, so...

The question was, though...?

<インタビュアー> What keeps you awake at night?

<ジェラルド> Oh. Yeah. I used to be obsessed
with accomplishing something with myself,
you know.

<インタビュアー> I completely understand what you
mean.

<ジェラルド> That keeps you up.
You know, you want not even a career like
you want to mark not even a mark you wanna
create something that people can read or
watch or listen to and I always wanted to
create and that used to keep me up.

<インタビュアー> Well, I'm gonna be honest with
you and yesterday I got an email and I've been
trying to get this (判らない), that said " If
you cannot happen..." and at that moment I just
wanted to, check everything away.

<ジェラルド> Right. Yeah, we don't have a lot of
control over. The funny thing you getting the
email like that is, that I did two interviews
today and they were both fucking awful. I don't
even know how they got into that building. Ah,
probably, because they are from a radio station,
and it's like just because somebody has a radio
station, the questions I was asked were not
worth the time to leave the dressing room where
I was writing, you know. And that upsets you to
find out that just because somebody has some
airtime, they can ask you the most ridiculous
things in the world when somebody... That's why,
when I saw you sending the sign you wanna
interview, I was like, you know what, I
guarantee this interview is going to be better
than any interview I have given in all week.
So this interview, I'm gonna do because I wanna
do it and it's probably fuckin' awesome. So,
that's the point. A lot of stuff that we cannot
control over. And we've been so overworked
lately, so we cut a lot of press. But here we
are anyway so... Sometimes, hopefully this can
be happen. I would rather this happen.

<インタビュアー> Is it worth it?

<ジェラルド> Is what...? (ジェラルド、話聞いてない!?)

<インタビュアー> The interview.
Be careful what you have said.

<ジェラルド> Yeah. No. Yeah. I was just backstage
before I came to do it and I was like Are you
really wanna do it and I was like "Yeah" because
I feel like I screwed my interviews today like I
wasted an hour of my life that I would never get
back giving shitty interviews when I could
actually give a good one and it's probably more
interesting than anything I've said all week, so.
And anyone of these guys have done the interview, too.




<インタビュアー> では質問。夜更かしすることある?

<ジェラルド>えっと。。(タバコ吸っとりますね。んブーって)
スケジュールのため(多忙)夜は
すぐ寝るよ。疲れているとベッドなどに横になるとすぐに
眠れるよ。でも、今までのことを考えてみたら、なんで
すぐに眠れるようになったか考えてみたら、もう恐れるもの
たとえば達成感みたいなものを感じる必要がなくなったから
と言えるかな。「何か達成しなきゃ」っていう考えが
夜更かしさせてたというか。いつも恐れていたよ、人生で
なにも達成できないんじゃないかって。なぜなら、なにも達成
できないぞっていうのは親は違うけど、すべてじゃないけど
学校のそこらへんの先生達から言われていたし、
マイケミのメンバーはクラスの奴らから「俺達とは違うし、お前
達は将来何もならないよ」なんて感じだった。
学校では、そこにいるのに、まるでいないような扱いを受けた。
言ってみれば「俺が大人になった時、存在が何も無い」
みたいな?そんなのって「ファック!」って感じ。そのころ
俺達にそういうこと言ってたヤツら、マジ「ファック!」
って感じだよ。 ところで、、、

質問は何なんだったっけ・・?

<インタビュアー> 夜更かしするかってこと。

<ジェラルド> 夜更かしね。そうだ。俺はよく(人生で)
「何かを達成しなきゃ」ってことばかり考えてたからね。

<インタビュアー> 言ってる意味がよくわかるわ。

<ジェラルド> そういうことをよく考えてたから夜更かし
してたんだよ。キャリアがどうのってだけでなく、たとえば
人が読んでくれるものや見てくれるもの、聞いてくれるもの
を作りたいと思うよね。それでいつも何か作っていたかったし、
そういうので夜更かししてた。

<インタビュアー> では、私の話をするけど、昨日Eメール
を受け取って「もし、あなたが成功しなかったら、、、」
とかあって。そこを読んだ瞬間、もう何もかも放りだしたい
気分だった。

<ジェラルド> わかるよ。自分がコントロールできないもの
って沢山あるよ。君のEメールの話みたいなのもあるし、
今日俺が受けた二つのインタビューなんて最悪だった。
どうやってそいつらがここのビルに入って来たのかさえ
わからないくらいだよ。多分、彼らはラジオ局の奴らで
その質問ていうのが、俺が書いてる(詞とか?)途中の
ドレッシングルームを離れる価値さえなかった。
そういうことって、誰かがラジオで流せる時間を持ってる
ってだけでくだらない質問をしてくるってムカつくね。
だから、君が「インタビューしたい!」というサインを
送ってきた時に「このインタビューは絶対この一週間
のなかで受けたどのインタビューよりすばらしいものに
なる。俺が約束する」って思った。
だからこのインタビューは俺が「やろう」と思った
インタビューだし、すごく良いものになるだろうって。
そういうことが言いたかった。多くのものや事が自分の
思い通りに行かないものだよ。最近バンドはオーバー
ワーク気味で、記者なども沢山断っている。でも
今日のこういうインタビューもありってことで。
こういうこともまたあると良いと思ってるよ。
というか、こういうことの方が良い。

<インタビュアー> 「このインタビューは受けた甲斐があった?」
<ジェラルド> 「ん、何がって?」(ジェラルド、話聞いてない!?)

<インタビュアー> このインタビューよ。自分が言った言葉
に気をつけてよ。

<ジェラルド> うん。やーー。うん。俺はここにでてくるまで
バックステージに居て、「今インタビューやりますか?」
「もちろん!!」って感じで。だって今日のインタビューでは
自分の人生の貴重な一時間を糞みたいなインタビューに
費やしてしまって、その時間は永遠に帰ってこないし
その時間があれば他のインタビューなどでおもしろくて
良いインタビューができたのになんて考えてたから。

ぴかぴか(新しい)〜すいません〜
最後の一文、
And anyone of these guys have done the interview, too.
バンドがthese guysなのかインタビューする
人たちがthese guysなのか、わからないので飛ばしました。

つか、ジェラルド
The question was, though...?(質問は何なんだったっけ?)
Is it worth it?と聞かれて 
Is what...?って聞き返すって

疲れてきましたか?

Is it worth it?って聞かれたら
私だったらYeah, definitely!って答えるのにな〜。
ネイティブスピーカーとノンネイティブスピーカーの差?
ジェラルドの単なる集中不足?

後者であることを望みます。ぴかぴか(新しい)
posted by ケイトリン at 00:29| Comment(0) | 聞き取り練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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